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ビンさんの銀幕音楽堂・第861回(2018年8月18日放送分) 



20180818銀幕音楽堂














【放送日:2018年8月18日(土)PM9:00オンエア】
【再放送:2018年8月22日(水)PM6:00オンエア】

・富貴さんを聴こうナー! 特別編

『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「西郷どん-メインテーマ- すらちまいあがれVer.」(co:富貴晴美、歌・三線:里アンナ)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「いくひさしく~篤姫への想い~」(co:富貴晴美)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「江戸セッション」(co:富貴晴美)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「西郷どん紀行~江戸編~」(co:富貴晴美、歌:平井大)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「ユタのいる浜辺」(co:富貴晴美、歌・三線:前山真吾)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「愛加那」(co:富貴晴美、歌・三線:城南海)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「西郷どん紀行~奄美大島・沖永良部島編~敬天愛人Ver.」(co:富貴晴美、歌:城南海、ピアノ:山下洋輔)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「西郷どん交響詩 第3楽章 「帰郷」」(co:富貴晴美)
『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』ostより「西郷どん紀行~吉之助編~」(co・ピアノ:富貴晴美、歌:サラ・オレイン)


・銀幕音楽堂メールボックス
番組宛にいただいた、メール、FAXを紹介。

『いちばんきれいな水』より「Bautiful Water」(vo:AMADORI)


以上のラインナップでお送りいたします。


奈良のコミュニティFM、FMハイホー(81.4MHz http://www.fm814.co.jp/)にて、お送りしております1時間の「映画音楽専門番組」です。

放送日:毎週土曜日 PM 9時~10時
再放送日:毎週水曜日 PM 6時~7時 (土曜日放送分の再放送です)

当番組はサイマル・ラジオでも発信しています。
ご自宅のPC、スマートフォンでお聴きいただけます。
上記、サイト内のバナーをクリックしてください。




【裏ばなし的なもの】

富貴晴美ファンのみなさん、お待たせいたしました!!

ようやく、ようやくリリースされました『西郷どん オリジナルサウンドトラックⅡ』。
ドラマでいうところの江戸編から奄美編にかけてのスコアが収録されており、第1集のサウンドトラックも素晴らしかったですが、さらにバラエティに富んだ仕上がりになっていて、ドラマを大いにバックアップしていることは、ドラマをご覧になってらっしゃる方には周知のとおり。

今回は、時間の許す限り、富貴さんの魅力を伝えたく、あくまでビンさんセレクトということでいろいろご不満もあるでしょうが、ご覧のとおりのラインナップとなりました。

富貴さんファンのあなたも、そうでないあなたも、いまの日本を代表する作曲家の実力と魅力、少しでも感じていただければ幸いであります。
特に奄美編のスコアは、このサマーシーズンにはぴったりかと。


メールボックスのコーナーでは、リクエストいただいた2006年の映画『いちばんきれいな水』にリクエストいただきました。
AMADORIによる主題歌をお送りいたします。
こちらも映画の内容ともどもサマーシーズンにぴったりであります。
主演の加藤ローサがむちゃくちゃ綺麗だったなぁ…(いまも綺麗だけど)。


ということで、お盆休みが開けた途端、週末じゃないか、どないやねん、と思っている方もそうでない方も、ご用とお急ぎでない方は、ぜひお聴きあれ!!


ビンさんの銀幕音楽堂・第860回(2018年8月11日放送分) 



20180811銀幕音楽堂














【放送日:2018年8月11日(土)PM9:00オンエア】
【再放送:2018年8月15日(水)PM6:00オンエア】

・イオンシネマ西大和 みてみて探訪記
奈良県は河合町にありますシネマコンプレックス、イオンシネマ西大和さんで上映される映画の情報、イベントの情報などなどを紹介。

『インクレディブル・ファミリー』ostより「インクレジット2」(co:マイケル・ジアッキーノ)


・銀幕音楽堂メールボックス
番組宛にいただいた、メール、FAXを紹介。

『アーロと少年 』より「ホームカミング」(co:マイケル・ダナ/ジェフ・ダナ)
『アーロと少年 』より「アーロ・メイクズ・イム・マーク」(co:マイケル・ダナ/ジェフ・ダナ)
『アーロと少年 』より「Best Friend (Mother Earth Version)」(vo:Kiroro)



以上のラインナップでお送りいたします。


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放送日:毎週土曜日 PM 9時~10時
再放送日:毎週水曜日 PM 6時~7時 (土曜日放送分の再放送です)

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【裏ばなし的なもの】

オンエア直前のアップで申し訳ありません。

月の2週目はイオンシネマ西大和さんに特化いたしました「イオンシネマ西大和みてみて探訪記」をお送りします。

今回は『インクレディブル・ファミリー』を取り上げます。
前回に引き続き、マイケル・ジアッキーノによる長尺スコア(9分強)が登場しますが、一気に聴かせてくれますので、ご堪能あれ。

その他、イオンシネマ西大和さんの情報と、冒頭に興味深い情報を取り上げていますよ!!

メールボックスのコーナーでは『アーロと少年』にリクエストいただきました。
先週の恐竜映画特集の番外編みたいな感じ・・・かな?

ということで、お盆休みでのんびりされている方もそうでない方も、ご用とお急ぎでない方は、ぜひお聴きあれ!!


ビンさんの銀幕音楽堂・第859回(2018年8月4日放送分) 



20180804銀幕音楽堂














【放送日:2018年8月4日(土)PM9:00オンエア】
【再放送:2018年8月8日(水)PM6:00オンエア】

・銀幕アラカルト:夏休み特別企画 恐竜映画大特集!!

『ジュラシック・パーク』ostより「ジュラシック・パークのテーマ」(co:ジョン・ウィリアムズ)
『恐竜100万年』ostより「Finale」(co:マリオ・ナシンベーネ)
『恐竜時代』ostより「Main Theme」(co:マリオ・ナシンベーネ)
『恐竜グワンジ』ostより「Gwangi Main Title」(co:ジェローム・モロス)
『恐竜伝説ベイビー』ostより「Baby's Alive」(co:ジェリー・ゴールドスミス)
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ostより「At Jurassic World's End Credits Suite」(co:マイケル・ジアッキーノ)


・ビニ盤アワー(おまけコーナー)

『恐竜・怪鳥の伝説』ostより「遠い血の伝説」(vo:宮永英一)
『恐竜・怪鳥の伝説』ostより「終章」(vo:宮永英一)


以上のラインナップでお送りいたします。


奈良のコミュニティFM、FMハイホー(81.4MHz http://www.fm814.co.jp/)にて、お送りしております1時間の「映画音楽専門番組」です。

放送日:毎週土曜日 PM 9時~10時
再放送日:毎週水曜日 PM 6時~7時 (土曜日放送分の再放送です)

当番組はサイマル・ラジオでも発信しています。
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【裏ばなし的なもの】

猛暑だ酷暑だと言ってる間に、あっという間に8月になってしまいました。
子供の頃は、夏休みだ! ってんで、虫取り網と虫かごを持って、近所の神社の森などを徘徊(笑)したものですが、絶対僕が子供の頃よりも気温が上がっている昨今、下手に外へ出ると熱中症になる危険性が高いことに、隔世の感を強く感じてしまいますね。

閑話休題。
先週末は本業の関係で14年ぶりに東京へ行って来ました。
隔世の感といいえば、この14年ぶりの東京の変わりようには、かつて7年半ですが東京人だった僕でも、ただただ驚いてしまうばかりでした。
なんせ、品川に新幹線が停まること自体、カルチャーショックでしたもんねぇ。
目的は仕事だったので、たとえば映画館とか、CDショップとか、そういうところはまったく訪れることがなかったのは残念でした。
また、そのあたりは個人的に時間をみつけて東京へ行ってみたいですね。
なんせ、行き帰りの新幹線、かつて東京と地元を行き来する時に使っていた頃は3時間かかって、これがとても長く感じたのですが、わずか30分ほど短くなっただけでも、かなり早く感じました。
毎年正月に伊勢参りに行くくらいの感覚でしたもんねぇ。

再び閑話休題。
今回の銀幕音楽堂は公開中の『ジュラシック・ワールド/炎の王国』にちなみまして、「恐竜映画」の特集です。
つい最近、『恐竜伝説ベイビー』が再販され、『恐竜グワンジ』が初リリースと、『ジュラシック~』公開に併せてのリリースなのかはともかく、このジャンルの名盤のCDも入手できましたので、一挙放出と相成った次第。

ほんとはここに『ダイナソー』とか『アーロと少年』といったアニメ作品、また『おかしなおかしな石器人』なども取り上げたかったのですが、1時間めいっぱい使ってしまった結果、割愛せざるを得なくなったのでした。

さらには、おまけコーナーとして、久しぶりにお送りする(サイマル化になって初めてかもしれない)、「ビニ盤(ビニ本に非ず)アワー」を最後にくっつけました。
これは、CD音源ではなく、アナログ音源、つまりビニール盤(いわゆるレコードですね)音源を取り上げるコーナーです。
今回は恐竜映画の一環として、77年の東映映画『恐竜・怪鳥の伝説』から、宮永英一氏のヴォーカルにより、インパクト大! な主題歌&エンディング・テーマをお送りいたします。
なにしろ、ビニ盤ですのでスクラッチ・ノイズが混じるのはご容赦ください。

ってなことで、日本の夏、恐竜の夏、という気分に浸りたい方、もしくはご用とお急ぎでない方は、ぜひお聴きあれ!!



ビンさんの銀幕音楽堂・第858回(2018年7月28日放送分) 



20180728銀幕音楽堂














【放送日:2018年7月28日(土)PM9:00オンエア】
【再放送:2018年8月1日(水)PM6:00オンエア】

・シネマサンシャイン大和郡山 リザーブシート
奈良県は大和郡山市にありますシネマコンプレックス、シネマサンシャイン大和郡山さんで上映される映画の情報、イベントの情報などなど紹介。

『未来のミライ』より「ミライのテーマ」(vo:山下達郎)
『未来のミライ』ostより「Marginalia Song」(co:高木正勝)
『未来のミライ』より「うたのきしゃ」(vo:山下達郎)

・銀幕音楽堂メールボックス
番組宛にいただいた、メール、FAXを紹介。

『ハワイアン・ドリーム』より「夢の続き」(vo:竹内まりや)


以上のラインナップでお送りいたします。


奈良のコミュニティFM、FMハイホー(81.4MHz http://www.fm814.co.jp/)にて、お送りしております1時間の「映画音楽専門番組」です。

放送日:毎週土曜日 PM 9時~10時
再放送日:毎週水曜日 PM 6時~7時 (土曜日放送分の再放送です)

当番組はサイマル・ラジオでも発信しています。
ご自宅のPC、スマートフォンでお聴きいただけます。
上記、サイト内のバナーをクリックしてください。




【裏ばなし的なもの】

前回は持ち込み企画で「ブルース・リー45周忌特集」をお送りしたところ、たくさんの方々に番組をお聴きいただき、誠にありがとうございました。
この奈良の片隅でこっそり作っている番組ですが、北は北海道、南は九州まで広い範囲で、しかもリアルタイムでラジオとい対峙していただきましたこと、心よりお礼申し上げます。


さて、早くも7月最終週です。
最終週といえば、シネマサンシャイン大和郡山さんの「リザーブシ-ト」をお送りいたしますが、今回は『未来のミライ』を取り上げています。
作品そのものには言いたいことがいっぱいあるものの(笑)、ある意味このサマーシーズン、ならびにファミリー・ピクチャーとしてはピッタリなんじゃないかと思いますよ。
番組では山下達郎による、オープニングとエンディング・ナンバーを高木正勝氏のスコアを挟む形でお送りしております。

また、メールBOXのコーナーでは、ある作品のリクエストをいただきましたが、その作品に対する与太話であるとか、いまネットで話題騒然となっている「あの映画」の話とか、盛りだくさんの内容でお送りしていく1時間、酷暑の中でも、ご用とお急ぎでない方は、ぜひお聴きあれ!!



ビンさんの銀幕音楽堂・第857回(2018年7月21日放送分) 



20180721銀幕音楽堂














【放送日:2018年7月21日(土)PM9:00オンエア】
【再放送:2018年7月25日(水)PM6:00オンエア】

・銀幕アラカルト:ブルース・リー45周忌特集

『燃えよドラゴン』より「Theme From Enter The Dragon」(co:ラロ・シフリン)
『ドラゴン危機一発』より「to be a man」(vo:マイク・レメディオス)
『ドラゴン危機一発』より「Big Boss Theme」(co:ピーター・トーマス)
『ドラゴン怒りの鉄拳』より「Fist of fury」(vo:マイク・レメディオス)
『ドラゴンへ道』より「The way of life」(vo:マイク・レメディオス)
『死亡遊戯』より「Main Title / Set Fight With Chuck Norris」 (co:ジョン・バリー)
『ブルース・リー 電光石火』より「Green Hornet」 (co:ビリー・メイ)

・銀幕音楽堂メールボックス
番組宛にいただいた、メール、FAXを紹介。

『ラ・マンチャの男 』より「見果てぬ夢」(vo:ピーター・オトゥール)

『ドラゴン ブルース・リー物語』より「The Dragon's Heartbeat」(co:ランディ・エデルマン)



以上のラインナップでお送りいたします。


奈良のコミュニティFM、FMハイホー(81.4MHz http://www.fm814.co.jp/)にて、お送りしております1時間の「映画音楽専門番組」です。

放送日:毎週土曜日 PM 9時~10時
再放送日:毎週水曜日 PM 6時~7時 (土曜日放送分の再放送です)

当番組はサイマル・ラジオでも発信しています。
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【裏ばなし的なもの】

一つのテーマをもとに、いろんな映画音楽を聴いていただこうという「銀幕アラカルト」を、今回はほぼ1時間お送りいたします。

まず、今回のテーマは持ち込み企画です。
番組では「忖度企画」とヌカしております(笑)が、あくまで「持ち込み企画」ということで。

なんでも、7月20日はかのブルース・リーの45周忌になるのだそうで、それに因んでの追悼特集というわけです。
本来は別のテーマで1時間やろうかな~~~と思っていたのですが、そこはそれ、忖度、もとい、せっかくの持ち込み企画でありますから、そこは大事にしなきゃいけませんからねぇ~~~いろんな意味でね~~~(笑)

さてさて、『燃えよドラゴン』が公開されたのが73年の暮れ。
当時僕は小学校の低学年ということで、当時のガキンチョは多かれ少なかれ、ブルース・リーの影響を受けたものでありまして、僕も例にもれずといったところ。
ただ、熱烈なファンではありませんでしたが、続く『~危機一発』から『死亡遊戯』までは劇場で観たような次第です。

今回、番組に企画を持ち込まれた御仁は、いわばブルース・リーの専門家の方でありまして、僕のようなブルース・リー〇〇〇(この〇〇〇は番組をお聴きくださいまし)の低いものとはまったく比べ物にならない知識をお持ちの方でございます。

そういった方を前に、僕のような〇〇〇の低い奴が特集なんぞを組むのは、十年、いや、ウン十年早いぞ! ってなところでしょうが、〇〇〇が低い奴は低いなりに、それでもブルース・リーへの思い出の数々、もとい、ブルース・リーが主演した映画への思い出の数々はあるもので、番組ではそのあたりのことを音楽交えて喋らせてもらっております。

重ねて書きますが、その内容もあくまで〇〇〇が低い奴の話でありますので、そこんところを十分お含みいただきますよう、よろしくお願いいたします。

いやぁ、以前『~怒りの鉄拳』を取り上げた際に、マイク・レメディオスのことを、マイク・メレディオスと連呼したところ、ブルース・リーのファンの方々から集中砲火を浴びまして(多少、大袈裟に書いてますよ~~~(笑) 僕はMではありませんが、そういう反応、大歓迎でございます(笑))、しかも今回なんて1時間も取り上げさせてもらっていますから、相当にツッコミどころが満載かと・・・いまからドキドキハラハラものでございます。

ま、そこは重ねて重ねて書きますが(←しつこいぞ!)、〇〇〇の低い奴・・・ということで、笑ってやってくださいまし。
でも、僕自身が当時、映画を観て抱いた感想等は、紛れもなく僕自身の所見であります。

また、今回、特集を組むにあたり、企画を持ち込まれた方には当初、ロイ・バッドの『小さな冒険者』のリクエストをいただいたのですが、残念ながら銀幕音楽堂の倉庫には音源がございませんで、それならば、と『ラ・マンチャの男』のリクエストにお応えするということで、ご勘弁いただきました。
これは、曲がりなりにも映画音楽番組をさせてもらっている身としては、とても悔しいことでありましたし、今後の自身への激のつもりで、敢えてここで書かせていただきました。

そして、番組の最後には、企画を持ち込んでいただいた御仁を含め、ブルース・リーの熱烈なファンの方々、そして45周忌という意味も込めまして、93年の『ドラゴン ブルース・リー物語』から、ある意味映画ファンには有名な1曲を僕からのアンサー・ソング?としてお送りさせてもらっています。

あ、そうそう、先に書いておきますが、『~危機一発』を最初に劇場で観た時のOPは、マイク・レメディオスのヴォーカルだったかは定かではありませんし、『ドラゴンへの道』のOPもたしかヴォーカルじゃなく、♬ウッ! ウッ!♬ というコーラスのヴァージョンだったと思いますが、番組ではすべてマイク・レメディオスのヴォーカル・バージョンをお送りしています。
このあたりは存分にツッコんでやってくださいまし。

また、『ブルース・リー 電光石火』について、ポスターには『グリーン・ホーネット』の文字がない云々と喋っていますが、最近、ファンの方がネットで挙げてらっしゃった当時のポスターの写真を拝見いたしますと、ちゃんと『グリーン・ホーネット』の文字があることを確認いたしました。
このあたりもツッコミどころでありましょう(他にもいっぱいありそうな・・・)。

ってなことで、連日猛暑、いや、酷暑の週末、多少なりともバテ気味の方も、違う意味で熱い内容でお送りする1時間、ご用とお急ぎでない方は、ぜひお聴きあれ!!